ヨシムラ S/O R-77JサイクロンEX-SPEC SSS GSR250 《ヨシムラジャパン 110-120-5V50》 12-14/GSR25>-マフラー

ヨシムラ S/O R-77JサイクロンEX-SPEC SSS GSR250 《ヨシムラジャパン 110-120-5V50》 12-14/GSR25>-マフラー

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4ストスリップオン・ボルトオンメーカー ヨシムラジャパン
商品名 ヨシムラ S/O R-77JサイクロンEX-SPEC SSS GSR250 12-14/GSR25>カタログ品番 P051-9334メーカー 品番110-120-5V50
JANコード4560297549829定価(税抜)\52,000
□取寄
適応車両 GSR250

商品説明・取扱注意事項
●重量プロトタイプ 2.9kg(STD 9.4kg)・オイル交換可・オイルフィルター交換可・センタースタンド可※2010年4月施行された新騒音規制をクリアした、政府認証※平成18・19年度排出ガス規制

適合 ※製品2年保証付き◎ステンレスカバーサイクロンの中で最もスタンダードなカバー。ステンレス独特の明るい光沢が特徴です。商品概要等ノーマルの左右2本出しサイレンサーに対し、ヨシムラサイクロンは右側1本出しサイレンサーにすることで飛躍的な重量軽減を実現します。またツインエンジンらいしパスル感溢れるエグゾーストサウンドは操る楽しみを実現できます。◎EXPORT SPECこのEXPORT SPECは、海外の拘ったユーザーのリクエストを反映する事により、性能を重視しつつ職人的なTig(溶接)の焼けや加工跡はオリジナルのまま仕上げています。素材に高耐久ステンレスを使用することによりヨシムラ独自のデザイン・スタイルを実現させながらもコストパフォーマンスにも優れた価格を実現させました。タイプSSS素材エンド部:ステンレスカバー:ステンレス音量4250rpm/91db重量STD:2.9kg排ガス規H18・19年度 排出ガス規制

適合 フィルタ外し○ドレン○Cスタンド○
キャッチフレーズ SUZUKIのニュー・クォータースポーツGSR250にR-77Jが登場します。ノーマルの左右2本出しサイレンサーに対し、ヨシムラサイクロンは右側1本出しサイレンサーにすることで飛躍的な重量軽減を実現。またツインエンジらパルス感溢れるエグゾーストサウンドは操る楽しみを実感。
備考 製品2年保証付き/政府認証/平成18・19年排出ガス規制

適合
●適用車種スズキ[SUZUKI]GSR250(12-14)スズキ[SUZUKI]GSR250S(14)
●カテゴリスリップオン/ボルトオン--- (カスタムパーツ)
●仕様サブシリーズ名・エンドタイプEXPORT SPEC ステンレスエンドタイプSSS集合方式スリップオンJMCA政府認証材質・素材[サイレンサーカバー]ステンレス/[エンド]ステンレス特記事項車両型式 JBK-GJ55D付属品センタースタンドストッパー・自動車排出ガス試験結果証明書ドレンボルト○オイルフィルター○センタースタンド○音量(db)4250rpm/91重量(kg)2.8
メーカー 品番カタログ品番 ]110-120-5V50材質[素材][サイレンサーカバー]ステンレス/[エンド]ステンレス重量[キログラム]2.8(kg)タイプSSS付属品センタースタンドストッパー・自動車排出ガス試験結果証明書
備考 製品2年品質保証付きJMCA政府認証STD重量[キログラム]9.4(kg)音量[デシベル]4250rpm/91(db)集合方式スリップオンドレンボルト○オイルフィルター○センタースタンド○規制

適合 /排ガス成績表[有/無]平成18・19年度排出ガス規制

適合 特記事項車両型式 JBK-GJ55D
●商品説明動画

※号機番号と適応車種を必ずご確認のうえ、ご注文くださいますようお願いいたします。
ご不明点等は、ご注文前にお問合せください。
※掲載商品と実際の商品との色合いが異なる場合がございます。ご了承の程、宜しくお願いします。
※商品は予告なく仕様の変更や販売を終了している場合がございますので予めご了承下さい。
※レース専用パーツを装着しての一般公道走行は禁止されています。

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★色番号塗装発送50 プリウス | サイドステップ【ルーフ / クール】プリウス 50系 エアロ サイドステップ 塗装済み FRP製ハイグレードタイプ

ヨシムラ S/O R-77JサイクロンEX-SPEC SSS GSR250 《ヨシムラジャパン 110-120-5V50》 12-14/GSR25>-マフラー

YGKは全く新しい車輌やエンジンの設計・開発製作において「産学連携」「国内の優秀な試作会社へのアウトソーシング」により、開発予算・商品コストにおける圧倒的なアドバンテージ、さらに技術確革新を似って進歩させることにより、様々な問題に立ち向かい、社会に貢献出来るエンジンメーカーとしての基盤を築き、地域間やメーカーを越えた提案が出来る企業を目指しております